マイニンテンドーピクロスの第一印象 ピクロス、2016/05/21 00:00

■ 以下は 2016/5/20 のツイッターの投稿に基いています。

『マイニンテンドーピクロス』を受信した。遊び方の説明をミドナが喋ってるけど、説明の進め方は『ポケモンピクロス』のテトラ博士と同じだ。「さっき付けたバツがもう役に立つ」「勘に頼らずに解ける」「盤面の端が確定すると強力」みたいな。伝えるべき事は決まっていて、言葉使いだけ違う。

従来「ノーマルルール」と呼ばれていたのが『マイニンテンドーピクロス』では「正解オートチェック : On」という表現になってる。問題解いてる途中に設定を変更できないの不便だな。まあそう頻繁には弄らないけど…わざわざ変更できないようにしたのはどういう理由だろう。

『ピクロス e』では「ギブアップ」、『ポケモンピクロス』では「リタイア」と表現される操作が『マイニンテンドーピクロス』では「やめる」になってる。盤面が表示されてから「START !!」という文字に二秒近く待たされるので調子狂う。盤面が出てるって事は解き始められるって事なのに。

塗った直後にバツを付けると、塗り効果音の末尾が消える。多分『ピクロス e』と同じ実装なんだろうけど、『マイニンテンドーピクロス』(トワプリ)では音の終わり(リリース)が長めなので、同チャンネルで掻き消されるのが露呈してる。まあ支障はない。

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